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価格:¥ 9,600
納期:通常24時間以内に発送
人気ランキング : 1,603位
定価 : オープン価格
販売元 : 協和
発売日 : 2005-01-18 |
軽量・頑丈なクラリーノ素材を使用したランドセル。A4サイズの副教材が収納できる、ゆとりのキングサイズ(内寸30×21cm)を採用。肩ひもの付け根の部分が広がり、肩にフィットする設計になっている。また、内装に抗菌消臭インナー、傷みやすい取り出し部分に補強材を使用するなど細部にまで工夫が凝らされている。重量約870g。カラーは赤。
フリフリ背カン がっちりガード 内装チェック柄 抗菌消臭インナー キングサイズ 背負うとき広がり、背負うとピッタリ肩に フィット。 肩ひもの付け根部分が動く ピッタリメカ。 特に痛みやすい取り出し部分を全方位から、がっちり 守る補強材を使用。 内装はオシャレなチェック柄。 内装は、抗菌消臭加工を施した底板を使用 しているので
いつも清潔。 A4サイズの副教材の角が
折れない、ゆとりの収納設計。
クラリーノとは
クラリーノは天然皮革の精緻な構造と独特の性能を化学の力で再現した人工皮革。特殊な合成繊維を、三次元に絡み合わせた不織布をベースにつくられている。クラリーノ独特のソフトさとしなやかさは、この特殊な繊維が作り出している。
ランドセルにクラリーノが使われる理由は
クラリーノは、軽くて丈夫、また、雨や汚れにも強く、ランドセルに好適の素材。中でもランドセル用のクラリーノは6年間の使用を考え、厳しい基準をクリアした専用の素材なので永く安心して使用できる。
クラリーノは人工皮革のベストセラー
素材の丈夫さは、スポーツシューズやボールの分野で実証済。紳士靴、婦人靴、スポーツシューズ、各種スポーツバッグ、学生かばん、ランドセル、ビジネスバッグ、ハンドバッグ、ベルト、カメラケース、バレーボール、サッカーボール、ハンドルカバーなど、いろいろなところで用いられている。クラリーノは、ファッション性と実用性、そして苛酷な使用に耐えるタフさで世界中で受け入れられ、クラリーノといえば、人工皮革の代名詞となっている。
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背負ってみてみて分かる軽さの恩恵 |
私が背負ったわけではないので
実体験に基づいてのコメントではございませんがご勘弁を。
以下はランドセルを与える親の立場でのレビューです。
商品の楽しさはランドセルでしたらどのタイプを選んでも星5つでしょう。
それは初めて背負った姿を鏡に映してポーズをとる
楽しそうな子供の笑顔から感じられます。
牛革やコードバン(馬のお尻の皮)と比べ圧倒的に軽い870g
大人では感じられない1kg以上の商品と
それ以下の重量は、発育途上の新1年生には大きな違いとなります。
もちろん背負ってみてのフィーリングは大事ですが、
わずか150g余の違いとはいえ
毎日背負って6年間使うものなので、少しでも軽い方がいいな
と率直に思ってしまいます。
そういった意味でのこのランドセルの教育的価値は大きいと思います。
耐久性に関してはクラリーノには色々な種類がありますから
そちらを重視される場合は、もっと傷に強い商品などもあります。(重量は上がりますが…)
とにかく軽いモノを、王道の黒、赤で決まっておりましたら。
これで決まりでないでしょうか。
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軽すぎて・・ |
今年、子供が入学します、いろいろ悩んでいましたら
牛革よりクラリーノがいいよ!とのこと
クラリーノで検索するとアマゾンでこの商品を見つけました
正直とても低価格なので驚きました!早速注文し、届いて手渡されたときに
感触がとにかく軽すぎて、、(もちろんダンボールにちゃんと
梱包されています)これなら重い、教科書など入れても
子供は楽だろうなって思います。私たちの頃にこんな軽いランドセルが
あったらよかったなぁって羨ましい気持ちもあります!
とても良いものを買えたと大満足です
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合皮派! |
牛皮派の方もいらっしゃると思いますが、私は絶対合皮派です。6年間の小学校生活、雨にぬれても変色や型崩れなどないし、ランドセルにしてはリーズナブルな値段は助かります。
放課後運動場に置いて遊ぶ6歳児はランドセルの値段なんか気にしてません。
今中一の娘もクラリーノのランドセルを6年使い、綺麗に使ったので、春にはアフガニスタンの子供へ寄付しました。今年は一番下の子の入学になります。
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軽量 |
ランドセルに教科書を入れたときを思うと、息子たちに軽量ランドセルを選んでよかったと思います。今年は末っ子の入学です。ランドセルを選ぶのも今が最後の機会になります。うれしいやら、寂しいやら・・・・・
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クラリーノなので |
合皮、というところで、耐久性は星3つとした。
やはり、天然皮革の牛革、コードバン(馬のお尻の皮)に
比べると、やや耐久性は落ちると思われる。
しかし、合皮だから軽量化が実現している、というのもまた事実だ。
体の小さいお子さんをお持ちの方は、ランドセルを
購入する際、後姿を見て皆こう思うそうだ。
「なんか、ランドセルにしょわれてるみたい・・・」
案ずることは無い。子供はすぐ大きくなる。